近所のスーパーでバイト

 

高校生の時、初バイトは近所のスーパーマーケット

お小遣いを稼ぐためにがんばってアルバイトしてみたい。
高校生の頃、スマートフォンの料金を払うのにはじめたアルバイト。

 

女子高生に人気のアルバイト

部活には所属してないので帰宅後に自宅から自転車で10分くらいのところで、某スーパーマーケットで働くことにしました。近所のスーパーで、バイトデビューです(*^^)v

 

ちょうど品出しとかのスタッフ募集の張り紙を店頭で見かけたのです。「高校生でもいいんですかー?」って店長さんらしき人に聞いてみたら、わりとあっさりOKだったので申し込んでみた。

 

その時は、季節でバイトの人(主婦のパートの方々)が入れ替わった時みたいで、夕方の番割りが薄くて困っていらそうです。

 

部署というか担当はどこでも良かったのですが、青果や海産物の生鮮品の
売り場の手伝いになった。

 

 

スーパーの商品担当の仕事

基本的には商品の陳列、補充がオシゴトの内容です。

 

近所のスーパーマーケットで働く

バックヤードの倉庫は裏の搬入口と直結していて、駐車場からトラックで搬入します。カートなどで仮置きしたものから、順番に陳列棚に補充していきます。

 

ワタシの場合は午後の買い物前に、賞味期限間近の商品と入れ替え、不足商品は補充していきます。
これが意外と重労働・・・野菜や魚介類は予想以上に重量があり、体力的にもハードでした。しゃがんだり背伸びしたりの動作も頻繁に行いますからね・・・でも、あきらかに私より体力がなさげの50代のオバちゃんとかスゴイ要領がうまくてテキパキこなしちゃう!スゴイと思いました(^^;; さすがベテランは違うなぁ

 

パートやアルバイトでもプロ根性を持って働いている感じがひしひしと感じられました。

 

 

慣れてきたら、たまに魚などをプラケースに乗せて上からラッピングする作業の手伝うようになりました。ラップ巻は機械のようなものを使いますが、基本は手作業です。こっちは立ちっぱなしで足元が寒いときはたいへんでした。

 

最初は四苦八苦しながらでしたが段々と上達。どんな仕事も徐々にできるようになるとうれしいものですね♪

 

これがバイトデビューだったわけですが、高校生ということもあって、周りの方がすごく優しくしてくれて印象に残っています。

 

他の仕事にも興味が出たので、学生の間にいろいろなあるばいとを経験しておきたいな、と
思いました。高校生でもできる短期バイトなら、春休みなどお休みとときでも可能ですので!